高槻市にて設計していた焼肉店が完成し、先日引渡しを行いました。

残工事はありますが大枠ではほぼ完成です。

昨年より設計を始め、完成にたどり着くまでいろいろな議論をクライアント、現場の方々と行ってきました。

焼肉店は初めてだったため色々ことを勉強でき非常日有意義な現場でした。

外壁は、米松の板とスレートを使い少しラフな感じを表現しています。

 

株式会社IIZOでは、スタッフを募集しております。

募集要件

・建築関係の学科卒業(大学・短大・専門学校問わず)

・建築士資格問わず

・20歳~32歳

・新卒可

・CAD経験あり(弊社ではDRACADを使用 CAD経験の種類は問わず)

・社保完備

・給料:要相談

・日祝及び第二・第四土曜休み

問い合わせ先

株式会社IIZO 稲田

大阪府高槻市城北町2-7-16-511

072-668-4600

i-2008@clock.ocn.ne.jp

高槻市で計画していた民間学童が完成し、本日引渡しを迎えました。

既存のテナントの改修工事ではありますが、クライアントからの要望を整理し間取りを変更。

内装やボルダリングを細かく打ち合わせしながら進め、完成に至りました。

設計したものが完成し、喜んで頂けるのがやはり一番ですね。

高槻にて計画していた英会話学童の工事が進んでいます。

既存の建物で使える箇所を生かしながら新たに間仕切り壁をたて間取りを使いやすいように変更していき、現場にて再度使い勝手などを確認しながら進めていっています。

 

あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします!

さて、年始にGoogleから昨年の移動距離を地球何周分という形で届くのですが、昨年は地球一周分でした。

様々なご縁で各地で設計をさせて頂き、感謝しかありません。

設計事務所は、事務仕事がメインかと思われるかもしれませんが、クライアントとの打ち合わせや現場での調整、役所協議など外に出ていくことが多いのです。

ですので移動量=仕事量と言っても過言ではないかもしれませんね。

Zoomなども活用しておりますが、やはり現場などは実際に見ないとわからないことも多いです。

本年も様々なプロジェクトが始動しており非常に楽しみです。

またブログやSNSなどで報告していきます

高槻にて工事中の焼肉店の天井工事が始まりました。

LGSで天井を組み、断熱材をいれながら天井材をはっていってます。

店舗などでは断熱材をいれないこともあるようですが、省エネの観点などから基本的に図面に断熱材を記載し現場にて施工してもらっています。

年明けから空調などの工事が進んでいきます。どんどん形になっていくのは楽しいものです。

先日、木造のフレームが立上り、建て方が完了ました。

今回の計画は少し建物に角度をつけているので、現場で大工さんでの調整が必要でしたが現場監督さんの采配できれいに納まり一安心です。

また全体のサイズ感もよく、内装工事が楽しみです。

次の工程としては、耐力壁など地震や台風に耐える壁の設置してきます。

志摩市にて計画していたコテージが着工しました。

自然豊かな森の中に建つコテージです。

遠方での仕事で新築は初めてで建築確認申請など様々な申請が絡んでいましたが、WEBで申請もできスムーズに申請業務は終わりました。

写真は基礎の配筋になり、現場にて図面通りの配筋になっているかなどを確認してきました。

鉄筋がたくさん入ってるから大丈夫というわけでは無く、構造計算に基づいて鉄筋の太さやピッチを決めているのでチェックは念入りに必要です。

12月には、上部構造の木造部分の工事が始まりますので現場にいくのが楽しみです。

高槻市にて計画していた焼肉店の改装工事がスタートしました。

内装、外装を一新する工事になります。

既存の構造の調査や検討などを行い問題なことを確認しながら様々な調整をしてきました。

いよいよ工事もはじまり、完成が楽しみです。

高槻市にて計画していた木造の事務所が完成しました。

完成写真はまだとれていませんが、出来次第アップします。

最近は、照明器具の質感がよいものがおおく、空間を今まで以上に豊かに表現できるようになってきました。

写真は、鉄製のペンダントになりますが重厚感を質感が非常によく今回計画した建物にすごくマッチしています。

照明器具もインテリアの一部、空間の一部として提案するようにしています。

宇治市の山間部で工事中の工場が順調に進んでいます。

先日、梅雨の晴れ間に上棟式を行い今後の工事の安全祈願を行いました。

外構工事は梅雨の為、なかなか進んでいませんが、建物の屋根・外壁は出来上がってきました。

梅雨が明けてからっと晴れる日が待ち遠しいです。

三重県志摩市にて計画しているコテージの模型を製作中です。

CGなどもつくることはできますが、やはり模型が一番わかりやすいです。

模型をつくることで、立体的なデザインの確認や見え方などを再確認でき非常に有効です。