建築実例
SAKE BAR KYOTO店舗・施設

京都市中京区にある、日本酒と足湯とシーシャの3つ堪能できるBar。
元は韓国カフェの居抜き物件だったが、基本的なレイアウトは変更せず、
内装の色仕上げ材を変更し和風テイストに。
カウンターの下は靴をぶつけて汚れてもよい様に杉皮を貼った。
杉皮がよい存在感を出してくれている。
小上がり部分は、足湯を設置し隣の人が気にならないようにスダレで仕切っている。
京都はインバウンドも多いので、可能な限り本物の素材を使うことで、
日本らしさを感じてもらえれば。